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東京潮陵樽中同釜会(おなかまかい)が開催されました 

 東京潮陵樽中会の忘年会を、去る2014年12月7日(日)に居酒屋「北海道」飯田橋駅前店で開催しましたので、概況を報告します。

今回の忘年会は、かつて、小樽中学、小樽潮陵高校で学び、同じ釜の飯を食べた同窓生が気軽に集まって、また、一緒に同じ釜の飯を食べようという趣旨で、同釜会(おなかまかい)と名付けています。
46期から108期までの老若男女40名が参集し、にぎやかで、楽しい会となりました。
現役大学生の4名を含め、8名の方が、初めて東京潮陵樽中会の会合に参加してくれました。

CIMG9342.jpeg


同釜会は、実行委員長の宮野人至さん(86期)の司会で始まりました。初めに岸田仁事務局長(67期)から、樋口弘さん(36期)、吉村弘さん(38期)の訃報連絡があり、全員で黙祷を捧げました。樋口さんは、5月の総会でご挨拶と三本締めを行っていただき、元気なお姿を拝見したばかりでした。

続いて、校歌斉唱、佐々島宏会長(65期)からは、やや堅苦しい総会とは別にもっとお互いを良く知るための気楽な交流の場として同釜会を企画したので楽しんで頂きたいとの挨拶があり、参加者最年長の島雄一さん(46期)の乾杯の音頭を合図に、北海道料理、鍋を囲みながら歓談、交流が行われました。
歓談の合間に、今回初参加した現役大学生の越前淳己さん、中村朋暉さん、三浦綜介さん、渡邉健吾さん(いずれも108期)、および大塚美来さん(95期)、佐々木和哉さん(95期)の自己紹介が行われ、各々、先輩諸氏から熱い激励を受けました。会の様子は、写真をご参照ください。
出席者から順次近況報告を頂く間に、20階からの眺望をもすっかり夜景に変わり、あっという間に閉会の時間が近づきました。小樽会会長の清水川洽二さん(52期)のご挨拶の後、島さんとともに参加者最年長である布施市蔵さん(46期)の一本締めで、閉会となりました。
おみやげには、小樽名産の中ノ目製菓の甘納豆と、北海道ワインのナイアガラ小瓶を頂きました。


その後、名残惜しい一部の方は二次会へと街に繰り出し、我が同期(65期)も、神楽坂でミニ同期会を行いました。今回、初参加の皆さん、是非、来年5月の総会にも、同期の仲間を誘ってご出席ください。楽しい企画を用意して、お待ちしています。

<南澤孝夫(65期) 記>


◎当日の写真アルバムを作成いたしました。
こちらからご覧下さい>>
http://otaruchouryou.blog45.fc2.com/imgs/20141223PkXCTPgA/
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[2014/12/23 11:04] 事務局通信 | TB(0) | CM(0)

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