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2018同釜会 報告 

東京潮陵樽中会 同釜会2018報告

日時)
 2018年12月2日(日) 14:00~16:30
場所)
 揚州飯店本店(横浜中華街) 
概況)
 同じ釜の飯を食べ、親睦を深める忘年会として2014年より始めた同釜会(おなかまかい)も今年で5回目。本年も、昨年同様、12月最初の日曜日に、横浜中華街の『揚州飯店本店』の5階フロアを貸し切って、開催されました。46期から73期までの総勢24名が参集し、中華料理と飲み放題を満喫しました。
 同釜会は、今 日出夫さん(67期)の司会で始まりました。初めに、6月の総会以降に亡くなられたお二人の同窓生のご冥福をお祈りして黙祷をおこなったのち、上野 淑子さん(47期)、福井 早枝子さん(65期)の音頭で、校歌を斉唱しました。佐々島 宏 会長(65期)の開会挨拶に続き、文部科学大臣政務官としてご活躍中の中村裕之衆議院議員(73期)から、政務の様子や小樽の様子など、ユーモアを交えたご挨拶を頂きました。
 小樽会会長の清水川 洽二さん(52期)の乾杯のご発声を合図に、3卓に分かれたテーブルを囲んで、歓談、交流が行われました。
 歓談の合間に、今回初参加の広瀬 清さん(65期)、学生時代以来久々の参加となる成瀬 弘徳さん(73期)を始め、多くの方々から近況報告を頂きました。また、上野 淑子さんには、美声を披露して頂きました。歌は「オー・シャンゼリゼ」です。会の様子は、写真をご参照ください。
 飲み放題で盛り上がる中、あっという間に時間となり、恒例となった参加者最年長46期の布施 市蔵さん、島 雄一さん、本間 佳さんの一本締めで、閉会となりました。
 美味しい料理とお酒、気兼ねないおしゃべりの、楽しいひとときでした。
 皆さん、良いお年をお迎えください。

<南澤孝夫(65期) 記>
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「東京潮陵樽中会 同釜(おなかま)会2018」のお知らせ 

寒さが日ごとに増して来ましたが、皆さま、いかがお過ごしでしょうか。
同じ釜の飯を食べた同窓の親睦を深める会として2014年より始めた『同釜(おなかま)会』も、今年で5回目となります。
今年も昨年に続き、料理が美味しく雰囲気が良いと好評の横浜中華街『揚州飯店 本店』にて開催いたします。
どうぞお気軽にご参加下さい。
同期の皆様もお誘い下さい。また、ご家族でのご参加も大歓迎です。

2018年10月吉日
東京潮陵樽中会 会長  佐々島 宏



○日時  2018年12月2日(日)14:00~16:30 (受付開始13:45から)
(13:45以降に店内にお入りいただくよう、お願い致します)
○場所  『揚州飯店 本店』 
      横浜市中区山下町164 中華街 ☎045-651-5108
○会費  男性:¥6,000 女性:¥5,000 学生:¥1,000 
初参加:¥1,000
※初参加は、本会活動全ての初参加者とさせていただきます。

出欠は、11月18日(日)までに下記のいずれかの方法で事務局宛ご連絡下さい

 ・ホームページ:http://www.choryo.org/(会員連絡先の登録・更新ページ) 
 ・Eメール: info@choryo.org
 ・Facebookページ“東京潮陵樽中会”

2017年同釜会報告 

東京潮陵樽中同釜会2017報告

【日時】 2017年12月3日(日) 14:00~16:30
【場所】 揚州飯店本店(横浜中華街) 
【概況】
 同じ釜の飯を食べ、親睦を深める忘年会として2014年より始めた同釜会(おなかまかい)も今年で4回目。本年は、晴天に恵まれた12月3日の日曜日に、横浜中華街の『揚州飯店本店』の5階フロアを貸し切って、開催されました。46期から74期までの総勢31名が参集し、中華料理と飲み放題を満喫しました。
 同釜会は、今 日出夫さん(67期)の司会で始まりました。初めに、6月の総会以降に亡くなられたお二人の同窓生のご冥福をお祈りして黙祷を行ないました。続いて、上野 淑子さん(47期)の音頭による校歌斉唱、佐々島 宏 会長(65期)の挨拶ののち、清水川 洽二さん(52期)の乾杯のご発声を合図に、4卓に分かれたテーブルを囲んで、歓談、交流が行われました。
 歓談の合間に、今回初参加した田邊 真左彦さん(73期)を始め、多くの方々から近況報告を頂きました。また、上野 淑子さんには、美声を披露して頂きました。歌は、横浜に因んで「赤い靴」です。会の様子は、写真をご参照ください。
 飲み放題で盛り上がる中、あっという間に時間となり、恒例となった46期の布施 市蔵さん、島 雄一さん、本間 佳さん、渡辺 光三郎さんの三本締めで、閉会となりました。
 なお、今回、多くの方々から、寄付をいただきました。あらためて御礼申し上げます。
 今回開催した揚州飯店本店は、料理もおいしく、フロア貸切で気兼ねなくおしゃべり、合唱ができ、大変好評でした。来年も、揚州飯店本店でお会いしましょう。

<南澤孝夫(65期) 記>

2017年同釜会ギャラリー 

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2015年同釜会(おなかまかい)報告 

東京潮陵樽中会 第2回同釜会(おなかまかい)報告

(日時) 2015年11月29日(日) 14:30~17:00
(場所) 居酒屋「北海道」飯田橋駅前店(東京都新宿区神楽 セントラルプラザビル20階)
(概況)
 東京潮陵樽中会の忘年会 第2回同釜会を、昨年同様、居酒屋「北海道」飯田橋駅前店で開催しましたので、概況を報告します。
5月の総会とはひと味違った親睦の会としての同釜会(おなかまかい)も今年で2回目、今回は、46期から99期までの37名が参集し、参加者最年少となる実行委員長の村上文一さん(99期:空手部)の司会で始まりました。
初めに岸田仁事務局長(67期)から斉藤始さん(33期)の訃報連絡があり、全員で黙祷を捧げました。
校歌斉唱に続いて佐々島宏会長(65期)からは、今回、参加できなかった明治学院大学法学部化学教室助手の岩間世界さん(95期)からのメールが紹介され、京都大学では会長同期の田村類教授(65期)に学び、明治学院大学では法学部長・渡辺充教授(70期)のもとでの勤務と、10年にわたり潮陵OBの教授と関わっているとの、潮陵人脈の広さを示すエピソードが披露されました。5月の総会には、参加いただけそうです。
さらに、佐々島会長からは、司会の村上さんが「失敗から学ぶサイト」を立ち上げたことから、お互いをもっと良く知るために自分の失敗談を入れた近況報告を行おうとの提案があり、かつて自分の設計した家が深夜2時になると揺れることがあり、もしや心霊現象かと思ったが、原因は、最近の巷での問題とは反対に、杭が岩盤にしっかりと達していたため、近くの高速道路を走る深夜トラックによる揺れと共振したらしいという「クイが残る」話が披露されました。
参加者最年長の島雄一さん(46期)のご挨拶と乾杯の音頭を合図に、北海道料理、鍋を囲みながらの歓談、交流、参加者ひとり一人からの近況報告が行われました(なお、島さんの失敗談は、潮陵倶楽部の最新の会報「潮陵」82号に「思い出」という題名で掲載されていますので、そちらを御覧ください。)
会が盛り上がった頃には、衆議院議員の中村裕之さん(73期)も駆けつけてくれました。会の様子は、写真をご参照ください。
出席者から順次近況報告を頂く間に、20階からの眺望をもすっかり夜景に変わり、あっという間に閉会の時間が近づきました。小樽会会長の清水川洽二さん(52期)のご挨拶の後、島さんとともに参加者最年長である布施市蔵さん(46期)の一本締めで、閉会となりました。おみやげには、もはや恒例となった小樽名産の中ノ目製菓の甘納豆と、北海道ワインの小瓶を頂きました。
その後は、三々五々と街に繰り出し、我々は神楽坂でカラオケ大会となりました。
皆さん、また来年5月の総会で、お会いしましょう。
<南澤孝夫(65期) 記>